冷凍 特集号

冷凍」特集号(平成22年12月現在)


巻 号
発行年月日
題 目
30.33230.6ターボ冷凍機
30.33430.8漁船冷凍装置
30.33630.1輸出冷凍食品
30.33830.12輸出冷凍装置
31.34131.3フレオン冷凍装置
31.34531.7冷凍装置のオートメーション
31.34631.8食生活と冷凍
31.34931.11冷凍機器
32.35732.7夏は近づく
33.36333.1低温の世界を探る
33.36533.3農産と冷凍
33.36933.7目で見る冷凍 冷凍装置はこうして造られる
33.37033.8目で見る冷凍 冷凍装置はこうして造られる
33.37233.1肉と冷凍
33.37433.12防熱・防湿
34.37534.1冷凍の今昔
34.38234.8冷凍食品
34.38534.11自動機器
35.39335.7アンモニア配管
35.39435.8弗化炭化水素系冷媒の配管
35.39635.1冷凍食品
35.39835.12冷凍35年の歩み
36.40236.4凍結装置
36.40736.9冷蔵庫
36.40936.11冷凍食品生産上における問題点
37.41737.7空気調和(機器編)
37.41837.8空気調和(応用編)
37.42137.11乳製品と冷凍
38.43138.9高速圧縮機
38.43338.11食品の冷蔵
39.44339.9特殊冷凍法
39.44539.11冷凍食品と衛生
40.44840.2冷凍空調装置の計測機器
40.44540.9冷凍空調装置の自動制御
40.45740.11冷凍の発展(40周年記念)
41.46141.3水産練製品と冷凍
41.46641.8産業空気調和
41.46941.11コールドチェーン
42.47342.3新しい冷凍装置
42.47942.9最近の防熱と防湿(理論と材料)
42.48042.1最近の防熱と防湿(構造と施工)
43.48443.2食品の低温輸送
43.49143.9冷凍空調設備の自動化と省力化
43.49243.1冷凍空調装置の自動化と省力化
44.49744.3冷蔵と荷役
44.50544.11産業特殊空気調和
45.50845.2冷凍品の解凍
45.51145.5低温ターボ冷凍機
45.51245.6低温ターボ冷凍機(応用)
45.51345.7極低温の現状と将来
45.51845.12最新の冷凍(45周年記念)
46.52146.3調理冷凍食品
46.52746.9農産物の低温貯蔵
46.53046.12ヒートポンプと空気調和
47.53347.3食品の凍結装置
47.54047.1食品の予冷冷却
47.54247.12最近の圧縮機の問題点と動向
48.54548.3大空間の空調
48.55048.8凍結乾燥の基礎と応用
48.55448.12船内冷凍(前)
49.55549.1船内冷凍(後)
49.55749.3液体へリウム技術と超伝導
49.56049.6冷凍食品取扱基準内外の動向
49.56649.12エネルギー有効利用と冷凍空調
巻号発行年月題目
50.57550.9世界の冷凍空調事情
50.57850.12冷凍50周年と今後の展開
51.58451.6冷凍食品の配送
51.58851.1熱の有効利用と冷凍空調
52.59252.2冷凍用止弁とその応用
52.60052.10冷媒とブラインの物性
53.60553.3冷凍空調における防災計画
53.60953.7冷凍空調機の騒音振動と防止技術
53.61353.11チルド食品
54.61754.3最近の保冷と防湿
54.62054.6交通機関における空気調和
55.62955.3原子力産業における冷凍空調
55.63055.4冷凍空調機のICマイコン制御
55.632 55.6 ホットガスデフロスト
55.634 55.8 ヒートポンプシステムの現況と太陽熱利用
55.637 55.11 生物環境調節
55.638 55.12 調理冷凍食品のJAS
56.644 56.6 小型圧縮式冷凍機における容量制御
56.649 56.11 蒸気圧縮式冷凍サイクルの見直し
56.650 56.12 凍結乾燥法の基礎と応用
57.652 57.2 LNG技術
57.655 57.5 伝熱に関する最近の進展
57.656 57.6 医学領域における低温の利用
57.657 57.7 冷凍空調装置の耐震問題
57.659 57.9 食品の低温流通における省エネルギー
57.661 57.11 センサ技術の基礎と応用
58.664 58.2 低温管理食品の輸入
58.667 58.2 冷凍関連産業におけるロボット
58.671 58.9 冷凍機の加熱分野への応用
58.674 58.12 食品加工における冷凍の利用
59.679 59.3 青果物の予冷
59.680 59.6 蓄熱技術の現状と将来
59.681 59.7 将来展望
59.682 59.3 空冷セパレート形冷凍機・空調機(前)
59.683 59.9 空冷セパレート形冷凍機・空調機(後)
60.687 60.1 ケミカルヒートポンプの開発
60.688 60.2 シンポジウム“環境制御”
60.689 60.3 最近の解凍装置
60.691 60.5 冷凍・冷蔵の省エネルギ の実施例
60.693 60.7 日本冷凍協会賞の紹介
60.694 60.8 冷凍機油
60.695 60.9 バイオ・レフ・エアコン
60.698 60.12 創立60周年記念特集
61.671 61.3 電子膨張弁と電子制御
61.704 61.6 恒温恒湿の実際(前)
61.705 61.7 恒温恒湿の実際(前2)
61.706 61.8 恒温恒湿の実際(後)
61.707 61.9 恒温恒湿の実際(後2)
61.708 61.1 マルチエアコン
61.710 61.12 スケート・スキー
62.711 62.1 吸収冷凍機
62.712 62.2 コジエネレーション(前)
62.713 62.3 コジエネレーション(後)
62.714 62.4 氷蓄熱技術(前)
62.715 62.5 氷蓄熱技術(後)
62.716 62.6 冷蔵倉庫(前)
62.717 62.7 冷蔵倉庫(中)
62.718 62.8 冷蔵倉庫(後)
62.720 62.1 最近の圧縮機の現状と動向(前)
62.721 62.11 最近の圧縮機の現状と動向(後)
62.722 62.12 食品の冷凍における品質低下と防止法(前)
63.723 63.1 食品の冷凍における品質低下と防止法(後)
63.724 63.2 コジエネレーション
63.727 63.5 最近のヒートポンプの技術発展について
63.728 63.6 レジヤー施設の冷凍・空調
63.729 63.7 最近の凍結装置-その実例と傾向(前)
63.730 63.8 最近の凍結装置-その実例と傾向(後)
63.733 63.11 クライオシステムと先端技術
63.734 63.12 蓄熱装置と応用
巻号 発行年月 題目
64.735 元.1 ヒートポンプ−産業用の特殊な応用例
64.736 元.2 食品のチルドと流通(前)
64.737 元.3 食品のチルドと流通(後)
64.739 元.5 ライフサイクルコストと設備保全(前)
64.740 元.6 ライフサイクルコストと設備保全(後)
64.741 元.7 ライフサイクルコストと設備保全(事例編)
64.742 元.8 シミュレーション(前)
64.743 元.9 シミュレーション(後)
64.744 元.10 魚の鮮度保持技術
64.746 元.12 建物の防音・防振
64.749 2.3 冷凍空調産業における新入社員教育(前)
65.750 2.4 冷凍空調産業における新入社員教育(後)
65.751 2.5 最近の家庭用冷蔵庫
65.753 2.7 店舗用冷凍機器の応用
65.755 2.9 輸入におけるチルド食品の取り扱い(前)
65.756 2.1 輸入におけるチルド食品の取り扱い(後)
65.757 2.11 最近の伝熱技術と熱交換器(前)
65.758 2.12 最近の伝熱技術と熱交換器(後)
66.759 3.1 宇宙・地球・ひと
66.760 3.2 防熱・防湿の現況(前)
66.761 3.3 防熱・防湿の現況(後)
66.763 3.5 大空間の空調
66.767 3.9 食品新技術における低温の利用(前)
66.768 3.1 食品新技術における低温の利用 後)
66.769 3.11 コージェネレーション技術(前)
66.770 3.12 コージェネレーション技術(後)
67.771 4.1 冷凍・空調の過去から未来へ
67.772 4.2 家庭用エアコンの新技術
67.774 4.4 冷却塔
67.776 4.6 パッケージエアコンの新技術
67.779 4.9 冷蔵倉庫の自動化と付帯設備
67.781 4.11 冷凍水産物の国際動向
68.783 5.1 環境時代と冷凍空調
68.786 5.4 代替フロン
68.789 5.7 これからの吸収冷凍機
68.791 5.9 最近の冷凍冷蔵用制御機器・装置
68.793 5.11 冷凍食品工場における最近の加工機器
69.795 6.1 夢を実現するハイパーテクノロジー
69.797 6.3 冷凍冷蔵設備法規マニュアル
69.799 6.5 鉄道車両の空調
69.801 6.7 特殊用途パッケージエアコンディショナー
69.803 6.9 冷凍空調設備の保守管理とサービス(前編)
69.804 6.1 冷凍空調設備の保守管理とサービス(中編)
69.805 6.11 冷凍空調設備の保守管理とサービス(後編)
巻号発行年月題目
70.8071995年(平成7年) 1きれいな水・おいしい水
70.8097.3冷凍食品工場における解凍・凍結装置
70.8107.4冷凍食品工場における品質・衛生管理機器装置
70.8117.5最近のアンモニア冷凍装置(前編)
70.8127.6最近のアンモニア冷凍装置(中編)
70.8137.7最近のアンモニア冷凍装置(後編)
71.8151996年(平成8年) 9創立70周年記念号
71.8198.1ここに生きている冷凍空調
71.8228.4食品冷凍技術における近頃の話題
71.8238.5蓄熱材科・ブライン
71.8258.7冷却水系統の管理・処理
71.8278.9冷凍空調における極限の計測
71.8298.11花き(卉)と低温
72.8311997年(平成9年) 1産業と地球環境
72.8349.4日本冷凍空調学会発足記念号
72.8359.5代替冷媒(HFC)を用いた冷凍技術
72.8379.7最新の冷凍・冷蔵用制御機器・装置
72.8399.9微生物の世界と空気調和
72.8419.11生鮮冷凍野菜の輸入(前編)
72.8419.11生鮮冷凍野菜の輸入(後編)
73.8431998年(平成10年) 1地球環境時代への新しい展望
73.84410.2氷蓄熱の伝熱・流動現象
73.84610.4冷凍空調設備及び食品工場関係資格・保安教育
73.84910.7資源回収技術
73.85110.9低温食品にかかわる最近の技術とその応用
73.85310.11ノンフロン
74.8571999年(平成11年) 3冷却・凍結・解凍機器の最近の傾向
74.85911.5空調設備のリニューアル技術
74.86111.7クレーム問題解決の手引きを目的とした 水産・農産食品の変色・変質
74.86311.9容量制御の動向
74.86511.11氷・雪のアラカルト
75.869200年(平成12年) 3省エネルギー法改正に伴って(前編)
75.87012.4省エネルギー法改正に伴って(後編)
75.87312.7国際食品規格と日本との関わり合い
75.87412.8伝熱促進技術と熱交換器(前編)
75.87512.9伝熱促進技術と熱交換器(後編)
75.87612.10冷凍・冷蔵ショーケース
75.87812.12創立75周年記念特集・過去の学ぶ
76.8792001年(平成13年) 1 創立75周年記念特集/未来を見つめる
76.88113.3 空調設備と情報技術
76.88313.5 クレーム問題解決のための畜産・食品加工素材の変色・変質
76.88513.7 乗り物の空調機器(前編)
76.88513.8 乗り物の空調機器(後編)
76.88713.9 冷蔵倉庫 最近の動向と実際例(前編)
76.88813.10 冷蔵倉庫 最近の動向と実際例(後編)
76.88913.11 クリーンエネルギーを目指して(前編)
76.89013.12 クリーンエネルギーを目指して(前編)
77.8912002年(平成14年) 1 冷凍食品の生産技術と市場動向
77.89314.3 自然冷媒対応圧縮機および冷凍空調システム
77.89514.5 環境にやさしい冷凍応用技術
77.89714.7 空調設備用配管系の防食と管理
77.89914.9 食品製造における洗浄と殺菌
77.90014.10 <900号記念特集>冷凍空調食品産業の国際化
77.90114.11 冷凍・空調システムにおける可視化・計測技術
78.9032003年(平成15年)1 スポーツ、レジャー関連冷凍施設・装置
78.90415.2 新しい法令について
78.90515.3 更新需要に対応した新冷媒機器と施工
78.90615.4 気になる新技術・新製品
78.90715.5 澱粉質食品の加工技術
78.90915.7 冷凍空調機器におけるシミュレーション技術
78.91015.8 脱臭技術
78.91115.9 食品の安全を守る冷却・保管・検査等の現場における諸設備
78.91215.10 高齢社会対応システムについて
78.91315.11 特殊環境空調
79.9152004年(平成16年)
1月
生体・食品の凍結および凍結乾燥に関する最新技術情報
79.9162月国内・外における新しい規格とビジネスモデル
79.9173月最新の給湯技術
79.9184月ナノテク
79.9195月飲料・食品関連の機器および設備の最新動向
79.9206月第31回(平成15年度)日本冷凍空調学会賞
79.9217月インバータ
79.9228月冷凍空調および食品に関連する水処理技術
79.9239月おいしさを創る食素材と商品開発情報
79.92410月空調機器(冷凍機)の維持と保全
79.92511月冷凍・空調における新しい技術
Vol. 79 No. 92612月最新のネットワーク技術と冷凍空調
Vol. 80 No. 927 2005年(平成17年)
1月
おいしさと安全・安心をとどける初夢考
Vol. 80 No. 928 2月 高機能性二次冷媒の現状と展望
Vol. 80 No. 929 3月 湿度制御
Vol. 80 No. 930 4月 商船、漁船などで利用する冷凍空調設備
Vol. 80 No. 931 5月 小麦粉食品を対象とした品質向上技術の展開
Vol. 80 No. 932 6月 第32回(平成16年度)日本冷凍空調学会賞
Vol. 80 No. 933 7月 冷凍空調の高効率化技術
Vol. 80 No. 934 8月 シックハウス対策
Vol. 80 No. 935 9月 創立80周年記念号・冷凍空調が地球を救う
Vol. 80 No. 936 10月 創立80周年記念号・冷凍空調が地球を救う
Vol. 80 No. 937 11月 国内外の法規制動向と海外の冷凍冷蔵倉庫施工例
Vol. 80 No. 938 12月 食品凍結技術の進化と未来
Vol. 81 No. 939 2006年(平成18年)
1月
空調のエネルギー管理システム
Vol. 81 No. 940 2月 医療に貢献する冷凍空調技術
Vol. 81 No. 941 3月 水産物の凍結の研究と技術の進歩
Vol. 81 No. 942 4月 着霜現象解析と除霜の効率化
Vol. 81 No. 943 5月 環境に配慮した最新冷凍空調技術
Vol. 81 No. 944 6月 第33回(平成17年度)日本冷凍空調学会賞
Vol. 81 No. 945 7月 噴流現象の応用
Vol. 81 No. 946 8月 水や空気を冷媒として用いた冷凍空調技術
Vol. 81 No. 947 9月 クリーンルーム設備
Vol. 81 No. 948 10月 環境再現技術
Vol. 81 No. 949 11月 生体系の水と有機物質のガラス状態−未知と可能性−
Vol. 81 No. 950 12月 進化を続けるデバイス・補器・冷熱機材の技術
Vol. 82 No. 951 2007年(平成19年)
1月
ヒートポンプ技術の進展と応用例−産業用を中心とした展開−
Vol. 82 No. 952 2月 寒冷地ヒートポンプ
Vol. 82 No. 953 3月 産業用冷熱プラントの歴史と現状
Vol. 82 No. 954 4月 低温流通と安全性
Vol. 82 No. 955 5月 蓄熱技術の進展とその応用
Vol. 82 No. 956 6月 第34回(平成18年度)日本冷凍空調学会賞
Vol.82 No.9577月農産物,食品のトレーサビリティ・システム
Vol.82 No.9588月電力・貯蔵システムとその応用技術
Vol.82 No.9599月最近の冷媒動向
Vol.82 No.96010月次世代型コールドチェーンに向けて
Vol.82 No.96111月いろいろな分野で活躍する冷凍・冷却技術
Vol.82 No.96212月IIR第22回国際冷凍会議
Vol.83 No.9632008年(平成20年)
1月
省エネルギーを目的としたリニューアル
Vol.83 No.964 2月輸送手段(列車・自動車・船舶)の冷凍空調
Vol.83 No.965 3月生体内や氷晶を観察する技術
Vol.83 No.966 4月食品店舗用冷凍冷蔵設備における環境対応への取組
Vol.83 No.967 5月最近のガス利用冷凍技術
Vol.83 No.968 6月第35回(平成19年度)日本冷凍空調学会賞
Vol.83 No.969 7月未利用・排熱を利用した熱源システム
Vol.83 No.970 8月乾式除湿機と低湿環境装置
Vol.83 No.971 9月IIR創立100周年記念
Vol.83 No.972 10月最近の調理冷凍食品の新しい技術的方向性
Vol.83 No.973 11月”微 ”のつく空調技術
Vol.83 No.974 12月快適性を向上させる空調技術
Vol.84 No.9752009年(平成21年)
1月
水産物のゼロエミッション−課題と展望−
Vol.84 No.976 2月冷凍空調機器の検査検定の現状と展望
Vol.84 No.977 3月冷蔵倉庫の実際
Vol.84 No.978 4月老健福祉施設
Vol.84 No.979 5月冷凍空調分野におけるシミュレーション技術の活用(前編)
Vol.84 No.980 6月第36回(平成20年度)日本冷凍空調学会賞
Vol.84 No.981 7月冷凍空調分野におけるシミュレーション技術の活用(後編)
Vol.84 No.982 8月冷蔵倉庫に関する技術
Vol.84 No.983 9月学校や企業における食育の最新事情
Vol.84 No.984 10月ヒートポンプ冷温水システム
Vol.84 No.985 11月冷凍化学の新展開
Vol.84 No.986 12月極低温の冷却設備

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